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斎藤哲也さん朗読会
斎藤哲也さんの朗読会
写真1:外郎売。歌舞伎の早口言葉。まず口慣らし。
写真2:芥川龍之介「桃太郎」の朗読。鬼の立場から書かれた作品。「ウサギとカメ」では、三つの違う結末を紹介。視点によって世界観が変わることがよく分かる。
絵本「がまの油」も、朗読と売り声とでは世界が変わる。同じ作品が読み手によって違いが出る。同じ人が読んでも聞き手によって受け取り方が変わることも。
その他、書くこと、話すことで考えがまとまるなど、大変勉強になりました。
(サイト管理者注釈:イベント主催者提供の写真を、許可をもらったうえで投稿してるとのことです。)


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