取手(取手市)ってこんなとこ

茨城県の玄関口。2つの川が流れる自然豊かなエリア。

古来より舟運や交通の要衝。宿場町として発展。

JR常磐線始発駅で上野駅まで最短33分 通勤・通学も便利。

住宅支援・子育て支援も充実 食材なども都心より安い住みよい環境。

東京藝大のキャンパスもありアートな魅力もあちこち豊富。

だからほどよく絶妙!なのです。

取手市の概要

人口 108,049人(2018年1月1日現在)
面積 69.94平方キロメートル
交通
■ 市内の鉄道駅
JR東日本 常磐線・上野東京ライン
取手駅/藤代駅
関東鉄道 常総線(守谷駅でつくばエクスプレスと接続)
取手駅/西取手駅/寺原駅/新取手駅/ゆめみ野駅/稲戸井駅/戸頭駅
■ 交通アクセス
車の場合
常磐自動車道 谷和原ICから取手駅まで約25分(国道294号経由)
常磐自動車道 柏ICから取手駅まで約25分(国道6号経由)
電車の場合
JR常磐線快速 上野駅から最短33分(特別快速利用の最短)
東京メトロ千代田線、小田急小田原線 相互乗り入れ
JR上野東京ライン 
東京駅から最短39分、品川駅から最短48分
関東鉄道常総線 
守谷駅(つくばエクスプレスと接続)から戸頭駅まで5分

くわしくは「楽々通勤が絶妙!」へ

市内の主な企業
友好都市・姉妹都市

絶妙とりでトリビア

常総線は電車では無く、気動車

関東鉄道常総線は気動車(ディーゼル)による非電化鉄道。
これは直流方式で電化すると茨城県内の 気象庁地磁気観測所(石岡市)に影響を及ぼしてしまうため。

常磐線には、直流と交流が入れ替わるデッドセクションがある

直流と交流の架線の繋ぎ目には、電気のかかっていない短い区間が存在し、 これをデッドセクション(死電区間)と言います。
常磐線では、取手駅と藤代駅の間にデッドセクションがあり、 かつては、このデッドセクション通過時には電灯やエアコンが消えるなどしていました。
これも、直流では気象庁地磁気観測所に影響を及ぼしてしまうためで、 デッドセクション以南は直流、以北は交流になっています。

ロマンスカーは北千住まで来ている

取手から北千住までは最短24分。
そこからロマンスカーに乗れるなんて、ほどよく絶妙!
取手にもロマンスカーが来てくれると嬉しいですね。