みんなのほどよく絶妙インスタグラムフォト みんなの作品一覧へ戻る TITLE 江戸取調理同好会が能登の「いしる」を学び、取手の商品づくりへ 江戸川学園取手中・高等学校の調理同好会が、能登合宿で魚醤を製造する舳倉(へぐら)屋を訪問しました。 魚醤は、魚介類を塩とともに発酵・熟成させた調味料です。地域やつくり手によって呼び名が異なり、舳倉屋ではイカを原料とする魚醤を「いしる」と呼んでいます。 この「いしる」を、取手市の歌舞伎あられ池田屋と開発する「地域共創あられ」に使用しています。現地で学んだ食文化やつくり手の思いを、10月10日・11日の紫峰祭での販売・発信につなげます。 シェアする 投稿者 江戸取 調理同好会 カテゴリ PR 企業・産業 知る・学ぶ SDGs 歌舞伎あられ池田屋 江戸取調理同好会